2011年9月5日

結論。

フランスの虫映画 Microcosmos はそんなに気持ち悪くなかった。
毛虫と芋虫さえ目を閉じて耐えれば平気。
カタツムリもちょっとうーわーだったけど、「なめくじ」の部分じゃなくて「殻」に集中すればアンモナイトかエスカルゴに見えるから意外と平気。
そもそもエスカルゴってかたつむりだっけ。
というわけで、期末の小論の課題はこれに決定。
まさか、毛虫芋虫でんでん虫に特化した設問になるとも思えないし。
てんとう虫とか綺麗な花とか、もうちょっと目に優しい部分に集中することだって許されるはずだ。
生物学辞典借りてこなきゃだめかなー。

“結論。” への2件のフィードバック

  1. hachikin より:

    大嫌いな虫を課題にするなんて、らららも成長したね。

    いよいよ明日発売日だね。どきどきわくわくだ~。

    • lalala より:

      hachikin さま

      虫が嫌いなことより、音楽が好きなことの方が大きいんです。
      どうしても見られないものの避け方が分かれば大丈夫です、乗り切れます。

      そうなんですよ、いよいよ明日!もう明日だというのに、明日の朝自分がどんな気持ちでいるのか、現時点では想像もつきません。